『酒』
気付き:人はなぜ、酒を求め、酒を飲むのだろう?実際、楽しい。
酒の本質とは
『自者と他者(※)との距離をゆっくり縮める、日常と非日常のバランサー』
である。
人は酒を飲む事によって、他者(※自分以外の何か)との距離感を縮め、感情が敏感になったり、感性がとぎすまされたり、本来の自分が出やすくなったりする。
また、酒を飲む行為を『非日常』と認識する事で、『日常』とのバランスを保っている。
参加者:●カトウくん ●ジュンイチ ●ミツル ●バーチャン
・最近お酒飲んだ?
・最近、お酒のんで風邪引いた
・一人飲みをよくする
・一人飲みは太るという話を聞いた
・お酒飲むとどうなる?
・楽しくなる
・フワフワした感じになる
・はしゃぐ
・どこで飲む?
・居酒屋で飲む派
・バーで飲む派
・バーではバーテンダーとお話する
・お酒は土地(産地)に由来していることが多い
・ビール飲めない
・ノンアルコールビールある
・ノンアルコールでも酔いそう
・ヨーロッパの人は昼も飲む
・なぜ日本は20歳なのか?
・20歳は責任がとれる年齢だから
・飲み会で初めから「オレンジジュースください」はテンションさがる時がある
・飲みを共有したい
・日常から逃れたい日はみんな何をする?
・運動する
・お酒を飲む
・寝る
・お酒は日常を忘れさせる(非日常)
・食事とお酒の関係
・食事をおいしくするためのお酒もある

・
飲酒運転が厳しくなった・
事故は確実に減った
・
飲み代は高い
・
パーティーで飲むの好きじゃない・
飲むと、いつもと違う一面がみれる・
女の子と2人で飲みたい?・
飲みたいよね・
仲いい証拠・
時間を共有・
飲み=時間を共有
・お酒飲むとどうなる?
・
よく話すようになる・
眠くなる・
ストレス発散できる・
緊張しなくなる・
思考できなくなっていく・
コントロールできなくなる
・
「酒を飲む」は非日常・
「酒を飲む」が日常になると、それはアルコール依存症・
日常と非日常のバランスをとるのが酒
・
非日常を創り出すために、バーは暗かったりする
酒の本質とは
『自者と他者(※)との距離をゆっくり縮める、日常と非日常のバランサー』
である。
Anything Could Be Designed!
ACBD!
2008年5月17日(土)@CAFE Masumiya